十方山
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- 山行ルート図・十方山(電子国土)
- 二万五千分1地形図・戸河内(十方山1318.9m)
- 二万五千分1地形図・野入(黒ダキ山1084.7m)
"地形図閲覧サービス(試験公開)ウォッちず"
(国土地理院HPより) - カシミール展望図・十方山
- カシミール展望図・黒ダキ山
- 桑原地図(十方山と細見谷+黒ダキ山)P.101、(細見谷)P.110-111
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はじめに
十方山(じっぽうさん)1318.9m(広島県、廿日市市吉和、山県郡安芸太田町)
黒ダキ山
日本海と瀬戸内海望める草原の山頂
「ひろしま百山」より
「広島のブナ林」南々社(2005年)
"十方山林道" P.060
ケンノジ谷入口~オシガ谷入口~赤土谷入口
「広島のブナ林」南々社(2005年)
"十方山" P.098
セト谷~三ツ倉遭難碑(5合目)~十方山
(出発帰着、立岩貯水池上流部)
なお、内黒峠~十方山コースは紹介されていない。
内黒峠縦走路の地名表記について
内黒峠縦走路は、内黒峠~彦八の頭~丸子頭を越え、さらに、前三ツ倉(1312m)から中三ツ倉、奥三ツ倉、そして論所を越えて十方山山頂に達する。前三ツ倉は、藤十郎~那須集落コースへの分岐となっている。
前三ツ倉、中三ツ倉、奥三ツ倉の位置は、後述のように、「西中国山地」、「ひろしま百山」あるいはその他資料によってまちまちであり、どの集落の呼称を採用するかによって、同一資料中においてすら矛盾点を含む場合がある。
当Webにおける表記では、前三ツ倉1312m(2006年現在の那須登山道分岐点)、奥三ツ倉1320m台(最高点に岩塊あり)とする。そして、中三ツ倉はあえて表記しない。(注:2006年6月以前の当Web山行記の内容はまだ訂正していない)
「ひろしま百山」P.023の記述
(内黒峠からの稜線縦走コースでは、丸子頭を過ぎ)ブナの倒木を越えて潅木帯の登りとなり、高い杉の木がある前三ツ倉、岩のある中三ツ倉、ブナ林のある奥三ツ倉へと続く。
「西中国山地」(桑原良敏著)参考概略図"十方山と細見谷"P.101
三ツ倉(前、中、奥)の位置を、那須集落における呼称によって、前三ツ倉(丸子頭1236.3m)、中三ツ倉1312m、奥三ツ倉1320m台としている。
リンク集
- 山歩きのページ/山歩きの履歴/"K" さん
- 十方山、細見谷(バリエーション多数あり)
- 山歩きと山野草のページ/山歩き/守田さん
- 広島周辺の山歩きと植物観察/"こういち"さん
- 山歩きの記録/十方山頻回登山(広島県芸北部)
- 十方林道の渓畔林6月、再び渓畔林7月
- 休日は山にいます/2003明日があるさ/QJYさん
- 広島大学理学研究科附属宮島自然植物実験所/植物観察会
- 過去のヒコビアミニレターNo.284(2003.7.27)細見谷
- 低山名山/グレイシャーさん
- 広島の山/十方山頻回登山
- TONARIの色撮り撮り/渓谷・滝/TONARIさん
- ヤブ山突撃隊/山の紹介ページ/ヤブ山突撃隊の皆さん
- けいこの里だより/堀啓子さん
- (細見谷遡行、十方林道は不要、十方林道予定地は希有の渓畔林)
私の踏み跡
最新版(5件)
- 2010年08月22日(日)、Haさん
細見谷渓谷遡行:
立野キャンプ場~イカダ滝~オオリュウズ~山の神(祠)
(出発立野キャンプ場、帰着押ヶ峠(十方山林道))
- 2010年07月24日(土)、単独
十方山:
内黒峠縦走路~十方山~シシガ谷コース~十方山林道~(二軒小屋)~県道恐羅漢公園線
(出発帰着、内黒峠)
- 2010年07月19日(月)、単独
十方山:
十方山南尾根コース、往復
(出発帰着、瀬戸谷入口駐車場)
- 2009年11月15日(日)、グループ
十方山林道~マゴクロウ谷~ボーギのキビレ(横川越)
(出発帰着、二軒小屋)
- 2009年10月03日(土)、森と水と土を考える会
十方山林道(出発吉和西、帰着二軒小屋)
翌日記念大会のための見学会、車で入り適宜歩く
(2009年10月04日)森と水と土を考える会20周年記念大会
十方山南尾根コース
- 2010年07月19日(月)、単独
十方山南尾根コース、往復
(出発帰着、瀬戸谷入口駐車場) - 2008年05月06日(火)、長男
十方山南尾根コース、往復(復路は瀬戸滝経由)
長男初めての十方山である
(出発帰着、瀬戸谷入口駐車場) - 2006年10月07日(土)、単独
十方山南尾根コース、途中リタイア
瀬戸滝経由で三つ倉まで登り、そのまま南尾根を下る
(出発帰着、瀬戸谷入口駐車場) - 2006年07月08日(土)、単独
十方山南尾根コース、往復
雨のなかで傘をさし、ニホンヒキガエルを友にゆったりと行く
(出発帰着、瀬戸谷入口駐車場) - 2004年11月13日(土)、単独
十方山南尾根コース、往復
那須登山道(未登)を登ってみたかったのだが
(出発帰着、瀬戸谷入口駐車場) - 2002年11月16日(土)、単独
十方山南尾根コース、往復
残雪の状態が心配で内黒峠縦走路(未登)をあきらめる
(出発帰着、瀬戸谷入口駐車場) - 2001年11月11日(日)、単独
十方山南尾根コース、往復(復路は瀬戸滝上部を経由)
初めての十方山である
(出発帰着、瀬戸谷入口駐車場)
セト谷
- 2007年08月14日(火)、次弟
瀬戸滝からセト谷に入り、セト谷~右谷~ウシロヤマ谷~ウシロヤマ谷支流~三つ倉1030m台の少し上まで登り、そこから十方山南尾根コースを下る
(出発帰着、瀬戸谷入口駐車場) - 2006年09月02日(土)、単独
十方山南尾根(三つ倉1030m台の少し上まで)~セト谷(ウシロヤマ谷支流~ウシロヤマ谷)~下山林道(東終端部、雨量観測局、西終端部 )~十方山南西尾根~黒ダキ山~下山林道(細見谷渓谷沿い)~立野キャンプ場~瀬戸谷入口駐車場
(出発帰着、瀬戸谷入口駐車場) - 2006年08月13日(日)、次弟
十方山林道~下山林道(下山橋、雨量観測局、東終端部)~ウシロヤマ谷~三つ倉ピーク~十方山南尾根コース~十方山~シシガ谷コース~十方山林道
(出発帰着、二軒小屋)
シシガ谷コース
- 2009年06月20日(土)、単独
1)十方山林道・・・横川越(ボーギのキビレ)敗退
2)十方山(シシガ谷コース)~内黒峠縦走路~藤本新道
(出発帰着、二軒小屋)
シシガ谷コース、その他分未整理
内黒峠縦走路
- 2010年07月24日(土)、単独
内黒峠縦走路~十方山~シシガ谷コース~十方山林道~(二軒小屋)~県道恐羅漢公園線
(出発帰着、内黒峠) - 2006年09月24日(日)、単独
十方山(十方山林道~シシガ谷コース)~内黒峠縦走路~内黒峠~県道252号(恐羅漢公園線)
(出発帰着、二軒小屋) - 2006年09月09日(土)、単独
十方山(シシガ谷コース~内黒峠縦走路)予定
歩き始めの十方山林道で雨天敗退
(出発帰着、二軒小屋) - 2005年05月21日(土)、単独
十方山往復、往路復路とも内黒峠縦走路完全歩行(初めて)
(出発帰着、内黒峠) - 2004年07月17日(土)、単独
1)十方山(内黒峠縦走路)
2)シシガ谷コース~十方山林道(下山橋の少し先まで行き引き返す)
3)二軒小屋~県道・恐羅漢公園線
まず十方山に登り、その後、十方山林道に降りて渓畔林を楽しむ。二軒小屋まで戻り、アスファルト道(恐羅漢公園線)を登る。
(出発帰着、内黒峠) - 2003年05月24日(土)、単独
十方山(内黒峠縦走路)往復:
往路:内黒峠縦走路
復路:内黒峠縦走路途中~藤本新道~県道252号(恐羅漢公園線)
はじめての内黒峠縦走路である。復路では、途中で藤本新道(初)に下りて、県道(恐羅漢公園線)を登り返す。
(出発帰着、内黒峠) - 2002年11月02日
内黒峠縦走路往復予定、雪のため内黒峠登山口にて断念
鷹巣山にまわり、途中の八幡三方まで行く
さらに帰宅途中で、鈴が峰公園から鈴ヶ峰312mに登る
藤本新道(内黒峠縦走路の一部を含む)
- 2009年06月20日(土)、単独
1)十方山林道・・・横川越(ボーギのキビレ)敗退
2)十方山(シシガ谷コース)~内黒峠縦走路~藤本新道
(出発帰着、二軒小屋) - 2006年08月05日(土)、単独
十方山(藤本新道~内黒峠縦走路)~シシガ谷コース~十方山林道
(出発帰着、二軒小屋) - 2006年07月22日(土)、単独
内黒峠付近周遊:
県道252号(恐羅漢公園線)~内黒峠縦走路~藤本新道
(出発帰着、二軒小屋) - 2003年08月10日(日)、単独
1)十方山(藤本新道~内黒峠縦走路)
2)シシガ谷コース~十方山林道(ワサビ田まで行き引き返す)
まず十方山に登り、その後、十方山林道に降りて渓畔林を堪能する
(出発帰着、二軒小屋) - 2003年05月24日(土)、単独
十方山(内黒峠縦走路)往復:
往路:内黒峠縦走路
復路:内黒峠縦走路途中~藤本新道~県道252号(恐羅漢公園線)
はじめての内黒峠縦走路である。復路では、途中で藤本新道(初)に下りて、県道(恐羅漢公園線)を登り返す。
(出発帰着、内黒峠)
那須登山道(内黒峠縦走路の一部を含む)
- 2006年07月15日(土)、単独
十方山往復
(出発帰着、那須集落上部)
十方山林道
- 二軒小屋から十方山林道に入る
- 2009年08月11日(火)、単独
十方山林道(二軒小屋~水越峠~下山橋~ワサビ田~山の神:祠)、往復
初の細見谷(下流部)渓谷遡行に備えて、上流部渓畔林でトレーニング - 2007年08月04日(土)、単独
十方山林道(二軒小屋~水越峠~下山橋~ワサビ田~山の神:祠)、往復
大規模林道工事の現場を通り、渓畔林に入る
(ミヤマカラスアゲハ、ニホンヒキガエルなどをみる) - 2007年05月12日(土)、単独
十方山林道(二軒小屋~水越峠~下山橋~ワサビ田~山の神:祠)、往復
自著「細見谷渓畔林と十方山林道」(自費出版)2007年秋出版予定の表紙写真を求めて渓畔林を歩く - 2006年07月02日(日)、単独
十方山林道往復:
往路:十方山林道(吉和西、新設予定ルート、下山橋)~下山林道最高地点(雨量観測局手前)まで
復路:下山林道~十方山林道(祠経由)
(出発帰着、十方山林道吉和西近く) - 2006年05月05日(金)、長男
十方山林道(二軒小屋~水越峠~下山橋)、往復
末っ子長男と初めての同行山行 - 2005年05月07日(土)、単独
十方山林道(二軒小屋~水越峠~下山橋~ワサビ田~山の神:祠)、往復
原哲之さん(細見谷保全ネットワーク事務局長)の死を悼みつつ!!
- 吉和西側から十方山林道に入る
- 2007年04月07日(土)、単独
十方山林道(吉和西~祠~ワサビ田)、往復
林道「大向長者原線」(水土保全林整備事業)が完成
十方山林道は工事準備が進んでおり、林道沿いには板壁設置 - 2006年06月24日(土)、単独
十方山林道(吉和西~祠~ワサビ田)、往復
七曲~ワサビ田の地理的位置関係をくわしく把握したくなり歩いてみた - 2006年11月25日(土)、単独
十方山林道(押ヶ峠)探索
- ひと山越えて十方山林道に入る
- 2004年07月17日(土)、単独
十方山を経て十方山林道へ入る:
1)十方山(内黒峠縦走路)
2)シシガ谷コース~十方山林道(下山橋の少し先まで行き引き返す)
3)二軒小屋~県道・恐羅漢公園線
まず十方山に登り、その後、十方山林道に降りて渓畔林を楽しむ。二軒小屋まで戻り、アスファルト道(恐羅漢公園線)を少し登ったところで地元の人の車に便乗。
(出発帰着、内黒峠) - 2003年10月25日(土)、単独
恐羅漢山を経て十方山林道に入る:
恐羅漢山~旧羅漢山~十方山林道(水越峠~下山橋~ワサビ田まで)、復路は十方山林道を引き返す
恐羅漢山経由で十方山林道に入り、渓畔林を楽しむ
(出発帰着、二軒小屋) - 2003年08月10日(日)、単独
十方山を経て十方山林道に入る:
1)十方山(藤本新道~内黒峠縦走路)
2)シシガ谷コース~十方山林道(ワサビ田まで行き引き返す)
まず十方山に登り、その後、十方山林道に降りて渓畔林を堪能する
(出発帰着、二軒小屋)
十方山林道(ウォーキング、植物調査や観察会など)
- 2009年10月03日(土)、森と水と土を考える会
十方山林道(出発吉和西、帰着二軒小屋)
翌日講演会のための見学会、車で入り適宜歩く
- 2009年06月07日(日)、森と水と土を考える会
春の十方山林道ウォーキング:
二軒小屋~下山橋~ワサビ田、往復 - 2009年05月17日(日)、森と水と土を考える会
十方山林道植物調査(新設予定部分) - 2008年11月03日(月)、Suさん
十方山林道(二軒小屋~水越峠~下山橋~ワサビ田)、往復
日ごろお世話になっているSuさんと渓畔林を歩く - 2008年11月02日(日)、森と水と土を考える会
秋の十方山林道ウォーキング:
吉和西~押ヶ峠~七曲~山の神(祠)~カネヤン原~ワサビ田~下山橋~水越峠~二軒小屋(出発:吉和西、帰着:二軒小屋) - 2008年08月31日(日)、広島医療情報研究会
十方山林道観察会(二軒小屋~下山橋の少し向こうまで) - 2008年06月01日(日)、森と水と土を考える会
春の十方山林道ウォーキング(二軒小屋~ワサビ田) - 2008年05月18日(日)、森と水と土を考える会
十方山林道植物調査、京都から講師の先生をお迎えして、吉和側から入る - 2006年11月05日(日)、森と水と土を考える会
秋の十方山林道ウォーキング(吉和側入口から下山橋まで参加) - 2006年07月30日(日)、ある植物観察グループ
十方山林道植物調査(カネヤン原~ワサビ田) - 2006年04月30日(日)、森と水と土を考える会
十方山林道植物調査(新設林道予定ルートを経て、ワサビ田付近まで)
十方山大規模林道化問題(細見谷林道問題)を考える
- 2009年10月04日(日)、森と水と土を考える会20周年
- 2006年06月11日(日)、全国大会
大規模林道問題ネットワークの集い in 広島(第14回)
止めよう!緑資源幹線林道、残そう!細見谷渓畔林 - 2006年06月10日(土)、全国集会
細見谷渓畔林現地見学会(カネヤン原、ワサビ田、下山橋) - 2005年10月02日(日)、単独
シンポジウム:本音で話そう
細見谷渓畔林と緑資源幹線林道(十方山林道) - 2005年07月10日(日)、単独
環境保全調査検討委員会(第7回)を傍聴して - 2004年11月28日(日)、単独
シンポジウム「細見谷渓畔林の保全に向けて」 - 2004年03月06日(土)、単独
ひろしまの「生命(いのち)の森」・細見谷渓畔林 その未来を問う - 2003年08月16日(土)、EIKO
シンポジウム「廿日市の宝-細見谷」 - 2003年06月29日(日)、単独
細見谷をラムサール条約登録地に(連続学習会・第3回)
現地観察会 - 2003年05月04日(日)、単独
細見谷現地観察会(エコツーリズム) - 2003年04月26日(土)、単独
細見谷をラムサール条約登録地に(連続学習会・第2回) - 2003年03月01日(土)、EIKO
細見谷をラムサール条約登録地に(連続学習会・第1回) - 2003年02月02日(日)、EIKO
「細見谷と十方山林道」発行記念シンポジウム - 2002年11月23日(土)、EIKO
中村敦夫参議院議員と細見谷(渓畔林)を歩く
中村敦夫講演会(廿日市市内) - 2002年08月10日(土)、EIKO、KEN、MOMO
十方山細見谷、小型サンショウウオ観察会&調査
(出発帰着、二軒小屋)
下山林道
下山林道は建設途中で工事が中止されたため、十方山林道(下山橋)起点のルートと、立野キャンプ場起点のルート(細見谷渓谷左岸上部)の二つが接続することなく離れて存在している。
- 2007年04月21日(土)、単独
黒ダキ山~仏石~十方山南西尾根~下山林道~十方山林道(下山橋、山の神、吉和西)~林道大向長者原線(出発帰着、立野キャンプ場) - 2006年09月02日(土)、単独
瀬戸谷南尾根(三つ倉1030m台の少し上まで)~ウシロヤマ谷支流~ウシロヤマ谷~下山林道(東終端部、雨量観測局、西終端部)~十方山南西尾根~黒ダキ山~下山林道(細見谷渓谷沿い)~立野キャンプ場
(出発帰着、瀬戸谷入口駐車場) - 2006年08月13日(日)、次弟
十方山林道~下山林道(下山橋、雨量観測局、東終端部)~ウシロヤマ谷~三つ倉ピーク~瀬戸谷南尾根コース~十方山~シシガ谷コース~十方山林道
(出発帰着、二軒小屋) - 2006年07月02日(日)、単独
十方山林道往復:
往路:十方山林道(吉和西、新設予定ルート、下山橋)~下山林道最高地点(雨量観測局手前)まで
復路:下山林道~十方山林道(祠経由)
(出発帰着、十方山林道吉和西近く)
黒ダキ山
- 2007年04月21日(土)、単独
黒ダキ山~仏石~十方山南西尾根~下山林道~十方山林道(下山橋、山の神、吉和西)~林道大向長者原線(出発帰着、立野キャンプ場) - 2006年09月02日(土)、単独
瀬戸谷南尾根(三つ倉1030m台の少し上まで)~ウシロヤマ谷支流~ウシロヤマ谷~下山林道(東終端部、雨量観測局、西終端部)~十方山南西尾根~黒ダキ山~下山林道(細見谷渓谷沿い)~立野キャンプ場
(出発帰着、瀬戸谷入口駐車場)
- 2005年11月26日(土)、単独
1)黒ダキ山、ナガ谷へのトラバース道敗退
2)細見谷渓谷探索(イカダ滝、オオリュウズ付近)、沢のそばまで至ることなく敗退
(出発帰着、立野キャンプ場)
- 2005年11月19日(土)、単独
黒ダキ山に、小松原橋ルートで登る
山頂から、仏石を経て十方山南西尾根まで往復した後、
下山林道(細見谷渓谷沿い)に下る
(出発帰着、瀬戸谷入口駐車場) - 2005年11月13日(日)、単独
黒ダキ山、往復(下山林道経由)
(出発帰着、立野キャンプ場) - 2005年05月14日(土)、Iさん
黒ダキ山、往復(下山林道経由)
初めての黒ダキ山である
(出発帰着、立野キャンプ場)
細見谷渓谷(「日本百名谷」白山書房(1983年)の一つ)
- 2010年08月22日(日)、Haさん
細見谷渓谷遡行:
立野キャンプ場~イカダ滝~オオリュウズ~山の神(祠)
(出発立野キャンプ場、帰着押ヶ峠(十方山林道)) - 2009年08月23日(日)、Haさん
細見谷渓谷遡行:
立野キャンプ場~イカダ滝~オオリュウズ~山の神(祠)
(出発立野キャンプ場、帰着押ヶ峠(十方山林道)) - 2006年09月30日(土)、単独
細見谷渓谷探索、(下山林道~クロダキ谷~ホトケ谷)往復
下山林道経由で下る。2005/11/26(土)とほぼ同じコースをたどり、細見谷渓谷(イカダ滝~オオリュウズの間)に降りたつことには成功した。ただし、その場から一歩も動くことができず引き返す。
(出発帰着、立野キャンプ場) - 2005年11月26日(土)、単独
1)黒ダキ山(ナガ谷へのトラバース道)敗退
2)細見谷渓谷探索(イカダ滝、オオリュウズ付近)
下山林道から細見谷渓谷をめざすが、沢のそばまで至ることなく敗退
(出発帰着、立野キャンプ場)
その他、敗退分2件
- 2002年11月10日(日)、単独
- 2002年11月02日(土)、単独